生成AIを使う人は増えました。私は2022年から使い続け、「何ができて、何ができないか」を実務で見極めてきた外部CMOです。
AIありきでは動きません。御社のボトルネックを見極めてから、2022年に始めた生成AIの実践知を、必要な分だけ使います。
使って消えていく施策よりも、あなたの会社の中に積み上がりやすい打ち手を優先します。運用で見えた勝ちパターン、磨き込んだページ、反応が分かったデータ——動かすほどに、あなたの手元に残っていく。広告のような"今すぐ"の一手も、必要な局面ではしっかり使います。ただし、そこで得た手応えが残る形で設計し、使って消えるだけの出費は最小に抑える。一年後のあなたに、いちばん多くが残っているように——それが、私の考え方です。
見栄えを整えるだけの投資は、結果に繋がらなければ無駄なコストです。マークレストは、御社のボトルネックを冷徹に見抜き、必要な武器だけを、ボトルネックから逆算して組み合わせます。企画・戦略から現場の実務まで、すべてのプロセスを一貫して統括し、その品質に全責任を負います。
独立前の15年で、製造・運送・建築金物など5業種の現場を歩いてきました。独立後は、TVCMのチーフプロデュースから官公庁のサイネージ案件まで、戦略から現場まで一貫して統括。御社の課題には、私が最後まで責任を持って向き合います。
代表の考え方・経歴を見る→提供するのは「魔法の保証」ではなく、実行の質です。
過去施策と蓄積データを客観診断し、ボトルネックを特定する。
10の武器を経営課題に合わせて縦横無尽に組み合わせる。
頼れる右腕として、泥臭くPDCAを回し続ける。
課題に合わせて必要なものだけを。手段のバラ売りはしません。
10の武器はすべて、御社のボトルネックから逆算して組み合わせる手段です。その中で、私が2022年から最も長く手を動かし続けてきたのが、①「生成AI業務効率化支援」です。
ここに掲載している料金は、事業者(法人・個人事業主)の方に向けたものです。私が現在ご提供しているのは事業者向けの支援であり、一般消費者の方に向けた販売・提供は行っていません。
まず結論から。ご契約中のすべての会社に共通してかかるのは、基本ベースの40,000円(税別)です。これは「脳みそ(戦略・分析・伴走)」の費用。
運用支援・運用代行をご利用の場合は、その月額が毎月これに加わります。
コード書き換え・デザイン構築・動画撮影編集などの物理的制作実務は含みません。
これらは、サービスページの「運用支援」「運用代行」「スポット制作」で承ります。
実際に手を動かす費用と、媒体へ直接お支払いいただく広告の出稿費を分けて明示します。着手の前に必ずお見積りをお出しし、ご承認をいただいてから進めます。
運用支援・運用代行・広告運用代行は、基本ベースのご契約とあわせて承っています。スポット制作のうち単独でご依頼いただけるものは、サービスページの「スポット制作」の表の「単独でのご依頼」列に記載しています。
制作や広告などの実務は月額に含めず、御社が「これをお願いしたい」とお決めになったときに、その分が加わります。
止める・減らす・据え置くは、毎月お決めいただけます。
実務は着手する前に必ずお見積りをお出しし、ご承認をいただいてから着手します。後から実務費が勝手に膨らむことはありません。
遠方へお伺いする場合の交通費・宿泊費も、月額とは別に実費でご負担いただきます(詳しくはサービスページの「現場へ伺うこと」)。
積み上がって資産になる打ち手を主軸に、掛け捨ての出費は最小に抑えます。
並んでいるのは、単なる「作品」ではありません。経営課題から逆算して設計した「打ち手」です。
限られた予算の中で"残る"ものから始めたい——そうお伝えしている以上、まず私自身が積み上げています。経営とマーケティングについて、現場で掴んだことと一次情報で確かめたことを、明日から使える形にして記事にしてきました。
投資が不要と判断すれば、自らの売上が減っても「それは無駄です」とハッキリお伝えします。まずは無料相談から(オンライン面談を基本に、可能な範囲で対面でも伺います)。初回はまず、御社が抱える課題を徹底的に聞くことに徹します。御社の課題を正しく理解してから提案したいからです。現場をきちんと掴むため、面談は90分程度をいただきます。その場しのぎの即答はしませんが、伺った内容をふまえた暫定の見立ては、後日あらためてお渡しします。
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