求人を出しても応募が来ない原因を待遇だけに求めると、打ち手は一つしか残りません。求人倍率ではなく充足率の読み方と、求人媒体から採用ページ、応募フォームまでのどこで人が抜けているかを自社で測る手順をまとめました。愛知・岐阜・三重の経営者へ。
結論から先に申し上げます。求人を出しても応募が来ないとき、その原因を「給料や休みが足りないからだ」とだけ考えてしまうと、打ち手は「待遇を上げる」の一つしか残りません。ですが実際には、求人を見つけてから応募を送り終えるまでの間に、人が途中で抜けている可能性があります。そしてその「抜けている場所」は、自社で測ることができます。世の中の求人倍率を眺めるより先に、自社の数字を見たほうが早い——今日はその話をします。
すでにGA4(Googleアナリティクス4/無料で使えるアクセス解析ツール)が自社サイトに入っている会社は、今日やっていただきたいことが1つだけあります。求人媒体に載せている自社サイトのURLに、媒体ごとの目印を付けてください。URLの後ろに短い文字列を足すだけです。(ハローワークなら求人票の事業所ホームページ欄、求人サイトなら管理画面の自社サイトURL欄です。書き換えたら、一度ブラウザで開いて採用ページがちゃんと表示されるか確かめてください。)たとえば採用ページが https://example.co.jp/recruit/ だとしたら、ハローワークに載せる分はこう書きます。
https://example.co.jp/recruit/
?utm_source=hellowork
&utm_medium=referral
&utm_campaign=saiyo2026
(実際は改行せず、1本のURLとしてつなげて書きます。ここでは見やすいように3つの目印で折り返しています。)
この「utm_」で始まる部分が目印です。求人サイトA用、自社SNS用と、媒体ごとに utm_source の中身を変えておけば、あとから「どの媒体から来た人が、採用ページで止まったのか」が分かるようになります。記録が残るのは目印を付けた日から先の分だけなので、早く付けるほど得です。GA4がまだ入っていない場合は、まずGA4の設置からです。目印は、その後で構いません。入っているかどうかは、ホームページを管理している方に「GA4は入っていますか」と一言お尋ねになるのが確実です。
この記事が役に立つのは、こんな会社です。
逆に、知人の紹介や縁故だけで採用が回っている会社には、この記事は不要です。その場合、人が来る道筋はそもそもWebの外にあります。Webの数字をいくら測っても、打ち手は出てきません。読む時間のほうがもったいないと思いますので、ここで閉じていただいて構いません。
ここから先は、なぜそう言えるのか(根拠)と、どこを見れば分かるのか(測る場所と、その読み方)を書いていきます。ここでいう動線(=求人を見つけてから応募を送り終えるまでに、人が通る道すじ)のどこを見るか、という話です。なお、GA4の画面の操作手順そのものは、表示名が変わることがあるため、記事末の公式ヘルプに委ねます。
まず、よくニュースで流れる数字から整理します。
厚生労働省の「一般職業紹介状況(令和8年6月分)」(令和8年7月31日公表)には、こう書かれています。「令和8年6月の数値をみると、有効求人倍率(季節調整値)は1.18倍となり、前月を0.01ポイント上回りました。」
ここで一つ、言葉の説明をさせてください。「季節調整値」というのは、毎年決まって起きる季節の波(春に人が動く、など)をならした数字のことです。ならしていない、集計したままの数字は「原数値」と呼ばれ、こちらは1.11倍です。同じ月の話でも数字が2つあるので、どちらの値かを確認せずに引用すると話がずれます。この記事では、どちらの値かを毎回書きます。
さて、有効求人倍率というのは、ざっくり言えば「募集の数」と「仕事を探している人の数」の比です。ただし1.18倍のほうは統計処理を経た値なので、「探している人1人に対して募集が何件あるか」という素の関係で読むなら、同じ月の原数値1.11倍のほうが近い読み方になります。
ここが大事なところです。この数字は「世の中全体の需給」を表しているだけで、自社に応募が来ない理由をひとつも説明してくれません。倍率が高いと聞けば「そりゃ人手不足だから来ないよな」と納得してしまいますが、その納得からは打ち手が一つも出てきません。同じ地域・同じ職種で、応募が来ている会社と来ていない会社は現に分かれているからです。
もう一つ、同じ資料に載っていて、あまり話題にならない数字があります。充足率です。
充足率とは、ハローワークの「就職件数 ÷ 新規求人数 × 100」で計算される割合です(この記事で使うのは全国の値です)。難しく言い換えず、そのまま読んでください。「出した求人の数に対して、就職が決まった件数がどれくらいあったか」を示す割合です。
令和8年6月の充足率は11.6%(原数値)。前年同月(令和7年6月)は12.3%でしたから、1年前から0.7ポイント低下しています。(「ポイント」は割合どうしの引き算です。12.3%から11.6%へ0.7ポイント下がった、という意味で、「0.7%減った」とは違います。)
この数字の読み方には、2つ注意が要ります。ここを飛ばすと誤読します。
ですので、この割合を”自社の求人が埋まる見込み”として読み替えるのは誤りです。同じ求人を追いかけた数字ではないからです。私がこの数字から言えると考えているのは、ここまでです——出した求人が就職に結びついた割合は、1年前の同じ月より低い。
それでも、求人倍率よりはずっと実務的です。求人倍率は「世の中に募集がどれだけあるか」の話ですが、充足率は「出した求人が、その先どうなったか」の話だからです。関心の向きが、自社のやっていることに近い。
参考までに、もう一つ。帝国データバンクの「倒産集計 2026年上半期報(1月~6月)」(2026年7月8日公表)には、こう書かれています。「『人手不足倒産』は、227件(前年同期202件、12.4%増)判明し、上半期としては5年連続で前年を上回り、過去最多を更新した。」
引用するときは「上半期としては」という限定を必ず一緒に持ってきてください。これを落として「人手不足倒産が過去最多」と書くと、元の資料が支えていない断定になります。数字を借りるときに限定語を落とすのは、いちばんやりがちで、いちばん危ない癖です。
ただし——ここも同じです。この数字は環境の説明であって、自社の説明ではありません。環境は変えられませんが、自社の動線は変えられます。だからこの記事では、以降ずっと自社の話をします。
この記事でいう「東海」は、愛知・岐阜・三重の3県を指します。ただし、これから引く厚生労働省の統計では、「東海」という区分に静岡県が入ります。範囲が違いますので、先にお断りしておきます。
「東海は人手不足が特に厳しい」という言い方をよく聞きます。ブロック単位で見れば全国より高いのはそのとおりです。ですが、まとめた数字を眺めている限り、県ごとの実態は見えません。令和8年6月の数字を並べます。
※都道府県・ブロックの数値は「就業地別」の季節調整値です。全国は全国計の季節調整値。なお同じ月でも「受理地別」という別の集計があり、そちらだと三重県は1.22倍で、0.19ポイント変わります。(「就業地別」=働く場所がその県にある求人で数えたもの、「受理地別」=その県のハローワークが受け付けた求人で数えたものです。同じ求人でも数える場所が違うので、値がずれます。)県別の数字を引用するときは、どちらの集計かを必ず確認してください。また、厚生労働省の集計上の「東海」は岐阜・静岡・愛知・三重の4県で、静岡県を含みます。この記事が対象とする3県とは範囲が異なります。
この並びを見ると、話が変わってきます。岐阜と三重は全国よりかなり高い。一方、愛知は1.21倍で、全国の1.18倍とほぼ同水準です。ブロックの平均値は、この差を覆い隠してしまいます。
つまり、愛知の会社が「東海は人手不足だから応募が来ない」と考えるのは、数字の上ではあまり支えがありません。環境のせいにできる余地は、思っているより小さい。裏を返せば、自社側で直せる部分が残っているということでもあります。私はこちらを前向きな話だと受け取っています。
ここからが本題です。求職者が求人に出会ってから、応募を送り終えるまでを分解すると、関門は4つあります。
「応募が来ない」という一言で片付けているとき、実際に起きているのはこの4つのどれかです。①で止まっているのか、④で止まっているのかで、やるべきことは正反対になります。①なら求人の出し方の話ですし、④なら自社のフォームの話です。ここを切り分けないまま待遇の話だけに進むと、他に効く一手を見落としてしまいます。
ここは自社サイトの外の話なので、各求人媒体の管理画面で「どれだけ見られたか」を確認するのが早道です。画面の名称は媒体ごとに違うので、ここは各媒体の説明に沿ってご覧ください。
そのうえで、検索経由で見つかりやすくするための土台があります。これは後半の章で扱います。
冒頭でお伝えしたUTMの目印が効いてくるのが、ここです。
UTM(ユーティーエム)というのは、URLの後ろに付ける「この訪問者はどこから来たか」を書き込んだ荷札のようなものです。GA4の公式ヘルプでは、「どのようなケースでも utm_source、utm_medium、utm_campaign を使用する必要があります」と説明されています。この3つはセットで付けると覚えてください。
中身の決め方は、そう難しくありません。
コツを1つだけ。すべて小文字・半角で統一してください。「Hellowork」と「hellowork」は別物として集計されてしまい、あとから数字を合算するのに手間がかかります。社内で書き方を1枚のメモに決めておくと、担当者が変わっても崩れにくくなります。
付けた目印は、GA4の集客まわりのレポートで、参照元・メディア・キャンペーンといった切り口として出てきます。ここで媒体ごとの人数を見比べます。画面上の表示名は変わることがあるため、正確な名称と場所は記事末の公式ヘルプでご確認ください。
正直に書きます。「ちゃんと読まれたかどうか」そのものを、そのまま測る手立てはありません。(スクロール率などの近似はありますが、「読んだか」とは別物です。)ですので実務では、「採用ページを見た人のうち、応募フォームまで進んだ人がどれだけいたか」で代わりに見ます。読まれていれば進む、進まなかったのは何かが引っかかった——という置き換えです。完璧ではありませんが、打ち手を決めるには十分に使えます。
最後の関門です。ここで測るのは「応募フォームの送信が完了したこと」——まずはこれ1つで足ります。
ひとつだけ、気をつけていただきたいことがあります。氏名・メールアドレス・電話番号といった個人情報そのものを、GA4に送る設定にはしないでください。測るのは「送信が完了した」という事実だけで足ります。応募者の情報は、応募フォームの受信箱の側で管理してください。
GA4では、こうした重要な行動に印を付ける仕組みを「キーイベント」と呼びます。公式ヘルプの説明はこうです。「キーイベントとは、ビジネスの成果にとって特に重要なアクションを測定するイベントのこと」。
ここで1つ、誤解が広まりやすい点を補足します。「GA4でコンバージョンは廃止された」というのは正確ではありません。公式の整理では、GA4側での呼び名が「キーイベント」、広告側での呼び名が「コンバージョン」という住み分けになっています。名前が2つあるだけで、なくなったわけではありません。
①〜④を通しで見るために、GA4には「ファネルデータ探索」という機能があります。公式ヘルプの説明はこうです。「ファネルデータ探索では、ユーザーがコンバージョンに至るまでのステップをビジュアル表示し、各ステップでのユーザーの動向をすばやく確認できます。」
「ファネル」は漏斗(じょうご)のことです。上から入って、下に行くほど細くなる。どの段でどれだけ細くなったかが目で見て分かる、というのがこの機能の値打ちです。採用ページを100人が見て、フォームまで進んだのが3人なら、まず疑うべきは採用ページの中身です。フォームを開いたのが40人で、送信し終えたのが3人なら、まず疑うべきはフォームです。
同じ「応募が来ない」でも、手を入れる場所がまったく違うのが分かると思います。これが「測れば打ち手が増える」ということの中身です。
なお、GA4の画面上での表示名や置き場所は変わることがあるため、この記事ではヘルプ上の機能名で書いています。実際の操作は、記事末尾の公式ヘルプをご覧ください。
①「見つかる」の土台になる話を、ここでします。この章がこの記事でいちばん誤解されやすいところなので、先に結論を書きます。
これは「Googleの求人検索に載る”候補になる”ための最低条件」であって、「入れれば載る」ものではありません。
「構造化データ」というのは、ホームページの裏側に書いておく決まった書式のメモ書きのことです。人間には見えませんが、検索エンジンに対して「このページは求人情報です。職種はこれ、勤務地はここ、掲載日はこの日です」と、決まった形で伝えます。人間向けの文章とは別に、機械が読むための札を貼っておくイメージです。
Googleは公式ドキュメントで、こう明言しています。
「Google does not guarantee that features that consume structured data will show up in search results.」(Google 検索セントラル「JobPosting(求人情報)構造化データ」英語版/2026年8月3日閲覧)
私の言葉で趣旨を書くと、構造化データを使ったコンテンツが検索結果に表示されることを、Googleは保証していない——ということです。公式の語法も「載る」ではなくeligible(=候補になる資格を得る)です。この差は小さく見えて、決定的です。「入れれば載ります」と説明されたら、それは公式が言っていないことです。
私がこれをわざわざ書くのは、期待値を正しく持っていただきたいからです。やる価値はあります。ただし「やっていないと候補にすら入れない」種類の作業であって、順位や表示を約束するものではありません。
ここは求人の種類を先に分けて覚えてください。あとから例外を付け足す覚え方をすると、取りこぼしやすくなります。
【勤務地のある求人(出勤先が決まっている求人)】基本の必須項目は、次の5つです。
【完全リモートで働く(働ける)求人】こちらは、項目が減るのではなく入れ替わります。まず、リモート勤務であることを示す jobLocationType に TELECOMMUTE を指定します。これは公式ドキュメントで「使わなければならない」とされている項目です。そのうえで、応募者の居住地の条件を示す applicantLocationRequirements を指定した場合、jobLocation は必須ではなくなります。「jobLocation を外すだけ」では要件を満たしません。
細かい書き方や、上記以外の推奨項目は、公式ドキュメントに一覧があります。実際の記述はホームページの裏側に入れる作業になりますので、ホームページを管理している方にご相談ください。
提供地域について一点。今日(2026年8月3日)時点の公式ページには、対象地域の一覧に日本が挙げられています。ただし、この種の仕様はGoogle側の都合で変わることがあります。着手される前に、必ず公式ページで現状をご確認ください。
ここまで読んで、「で、求人票には何を書けばいいのか」と思われたかもしれません。その話は、この記事では扱いません。別の記事で正面から書いているからです。役割を分けておきます。
2つめについて、一言だけ補足させてください。「問い合わせの動線」と「応募の動線」は、同じGA4を使いますが別物です。見るページが違い(サービス紹介ページか、採用ページか)、送信するフォームが違い(問い合わせフォームか、応募フォームか)、そもそも来る人の目的が違います(買うか、働くか)。ですから、測る設定も分けて用意する必要があります。問い合わせ用の設定だけを入れて「採用のほうも見えているはず」と考えると、数字が混ざります。
ホームページを拝見していると、応募までの道が途中で切れている形を見かけます。いくつか挙げます。「こういう会社が多い」という統計の話ではありません。手元にそんな数字はありませんし、あるように書くつもりもありません。自社に当てはまるかどうかの、確認リストとして読んでください。
誤解のないように申し添えます。これまで出してきた求人も、使ってきた媒体も、否定するつもりは一切ありません。むしろ逆で、出してきたからこそ測るものがあります。一度も求人を出していない会社には、そもそも測るデータが1件もありません。過去にかけた費用と手間は、次の一手を決めるための土台です。
採用の話でよく語られる前提に、「応募する前に、求職者は会社をひととおり調べている」というものがあります。
正直に書きます。私はこれを、事実として断定しません。裏付けになる一次資料を探しましたが、確かな出所に行き着けませんでした。根拠を示せないことは書かない、というのが私の方針です。
ただし——ここが今日の記事の話とつながるところなのですが、「それが自社に当てはまるかどうか」は、自社のGA4を見れば分かります。求人媒体に掲載を始めた日から、自社サイトの採用ページを見る人が増えているなら、その会社では実際に「調べに来る人」がいるということです。増えていないなら、そもそも②の関門で止まっている。
一般論を信じるかどうかで悩む必要はありません。自社の数字で確かめられます。この記事でお伝えしたいことは、突き詰めればこの一点です。
今日の話を、もう一度短くまとめます。
そして、今日の1手はこれだけです。求人媒体に載せている自社サイトのURLに、媒体ごとの目印(UTM)を付ける。今日付ければ、今日から先の分が記録されます。1か月分たまれば、どの媒体から来た人が採用ページのどこで止まっているかを、自社の数字で見比べられる状態になります。(採用ページに人が来ていなければ、それ自体が②の関門で止まっているという答えです。)
最後に、線を引かせてください。
私が担うのは、採用ページと応募動線の”構成と計測”の設計であり、労働者の募集そのものに従事するものではありません。応募者を集めること、求人票・募集要項の作成、求人媒体への掲載代行、人材のご紹介は、いずれも行いません。また、労働条件の明示や雇用契約の個別判断は、社会保険労務士など該当分野の専門家にご確認ください。本記事は考え方と測り方を一般的に解説するものです。
そのうえで、「4つの関門のどこで止まっているのか、自社では判断がつかない」「GA4は入っているが、採用の動線を見る設定になっていない」——そうした自社サイト側の設計と計測については、外部CMO(社外のマーケティング責任者)としてご一緒できます。
初回面談はオンラインで90分程度。可能な限り対面でお会いすることも大切にしています。こちらから契約を急かしたり、その場で契約をお願いしたりすることはしません。新たな投資が不要と判断すれば、その旨を誠実にお伝えします。まずは御社の状況をお聞かせください。無料相談はこちらのお問い合わせフォームからお寄せください。
【出典】
・厚生労働省「一般職業紹介状況(令和8年6月分)」令和8年7月31日公表
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_74767.html(2026年8月3日閲覧)
数値は同ページ掲載の報道発表資料(PDF)および参考統計表(PDF)に基づきます。
https://www.mhlw.go.jp/content/11602000/001728872.pdf
有効求人倍率1.18倍=季節調整値(原数値1.11倍)。都道府県・ブロック別の倍率は就業地別・季節調整値。充足率11.6%は原数値(前月11.8%・前年同月12.3%)。同資料の注記により、地域ブロック「東海」は岐阜県・静岡県・愛知県・三重県。
・株式会社帝国データバンク「倒産集計 2026年上半期報(1月~6月)」2026年7月8日公表
https://www.tdb.co.jp/report/bankruptcy/aggregation/20260708-bankruptcyh12026/(2026年8月3日閲覧)
・Google 検索セントラル「JobPosting(求人情報)構造化データ」
https://developers.google.com/search/docs/appearance/structured-data/job-posting(2026年8月3日閲覧)
・Google アナリティクス ヘルプ(キーイベントに関する解説)
https://support.google.com/analytics/answer/9267568(2026年8月3日閲覧)
・Google アナリティクス ヘルプ(ファネルデータ探索に関する解説)
https://support.google.com/analytics/answer/9327974(2026年8月3日閲覧)
・Google アナリティクス ヘルプ(キャンペーン用URLのパラメータに関する解説)
https://support.google.com/analytics/answer/10917952(2026年8月3日閲覧)
※本記事に記載した数値は、上記出典の公表時点のものです。統計は更新されますので、最新の値は各出典をご確認ください。
※Googleの仕様・提供地域・画面上の名称は変更されることがあります。実施前に必ず公式ドキュメントをご確認ください。